社会政策論と公共性

今大学では社会政策論という講義を履修しています。

その講義の参考文献で「よくわかる社会政策」という本が紹介されたので、早速、新宿南の高島屋の中に在る

紀伊國屋書店で購入しました。2800円もしました!図書券2枚使って800円で買えたからよかった!

昨日から読み始めましたが、社会政策とか、政治に関わることはこれまで勉強してこなかったので、

なかなかページを進めるのが遅いですね。でも、しっかりと言葉の意味を頭の中で理解して、意味と意味を概念の上で繋げて理解しようとすれば、ちゃんと内容が分かるようになっているのでなんとかなると思います。

また、別の本も購入しました。「公共性(思考のフロンティア)」っていう本です。

これは卒論のアイディアのネタにしようかなっていう部分と、普通に自分の人生に必要な学びのような予感がしたので、読むことにしました。夏休みが続いて家にずっといると、やることをやろうとは思うのだけど、なんかゆるみ過ぎてしまうというか、メリハリのある生産的な活動ができてない感じがするんですよね。。。